CutPlan 板取り最適化・木取り図
木材を無駄にしない。買う本数も、切る場所も、CutPlanが計算します。
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機能
長物も板も、これ1つで
2×4・角材・パイプなど長さで切る1D材と、合板・MDFなど面から切り出す2D材の両方に対応。パーツ寸法を入れるだけで、規格材を何本・何枚買えばいいかを計算します。
端材最小の木取り図
切れ端が最小になるカット手順を、実寸スケールの木取り図に1本ずつ・1枚ずつ描画。各パーツにラベルを付け、そのまま従えるカットリストにまとめます。
のこ刃厚(カーフ)を考慮
刃厚を設定できるから、計算が現実と合います。刃厚を無視したカットリストは寸法が足りなくなりますが、CutPlanなら安心。複数の定尺長から最適な組み合わせも選べます。
材料費見積りと地域プリセット
定尺の本数×単価に店舗のカット料金も加えて、買う前に総額を確認。日本・北米・欧州の規格材プリセットを内蔵し、2×4・1×4・定尺合板をワンタップで選べます。
完全オフライン・買い切りPro
アカウント不要、広告なし、サブスクなし。買い切りのProで保存プロジェクト無制限・PDF出力・カスタム定尺サイズに対応。iPhone・iPad両対応です。
木材を無駄にしない。CutPlanは、ホームセンターへ行く前に「規格材を何本・何枚買えばいいか」「どこを切ればいいか」を教えてくれる板取り計算アプリです。
欲しいパーツの寸法を入れるだけ。端材(切れ端)が最小になるカット手順を、1本ずつ・1枚ずつ木取り図に描き出します。
■ 長物も板も、これ1つで
・1D(長物):2×4材、角材、丸棒、パイプ、モールディングなど、長さで切る材料。最少の定尺本数と、それぞれのカット位置を計算します。
・2D(板):合板、MDF、メラミン、集成材など、面から切り出す材料。パーツを詰め込む本物のネスティング(板取り)配置で、最少枚数に収めます。
■ ホームセンターで使える設計
・規格材をプリセットからワンタップ選択。2×4・1×4などのSPF材、定尺合板、よく使う定尺長に対応
・のこ刃厚(カーフ)を設定できるから、計算が現実と合う。刃厚を無視したカットリストは寸法が足りなくなりますが、CutPlanなら大丈夫
・板の木目方向を固定して、柄の向きを揃えたまま切り出し
・買う前に材料費の合計を確認:定尺の本数×単価に、店舗のカット料金も加算
■ そのまま従える木取り図
・すべての材と板を実寸スケールで描画。各パーツを配置しラベル表示
・分かりやすいカットリスト:この長さを・この本数・この定尺から
・プランごとの端材量と歩留まりを表示
・木取り図とカットリストをPDF・画像で書き出して持ち運び(Pro)
■ 正直・オフライン
・完全オフラインで動作。アカウント不要、広告なし、サブスクなし
・買い切りのProで、保存プロジェクト無制限・PDF出力・カスタム定尺サイズに対応
・プロジェクトは端末の外に出ません
・iPhone・iPad対応
合板で本棚を作るときも、2×4で壁を組むときも、部屋いっぱいの巾木を切り出すときも。CutPlanは、ばらばらの寸法メモを「買い物リスト」と「木材を無駄にしないカットプラン」に変えます。
※本アプリは数量を計算するツールです。最終的な寸法・本数の確認は、必ず現物でお願いします。